移動式のブログ

ガジェット、アニメ、プログラミング、考えたことその他色々・・・特にこれといったテーマはないカオスなブログです。

自転車で東京まで行けた

自転車で栃木県から東京都まで行くことに成功

idoushiki.hatenablog.com

前回、徒歩で上野まで行くという記事を書いたが、さすがに徒歩だと何日もかかりそうなので、自転車を利用した。
途中で疲れてあきらめるかもしれないと思ったが、無事、上野駅の前までたどり着くことが出来きた。

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1日目に、東京都の足立区までたどり着き、そこで休んだ。2日目に上野駅に到着した。
栃木県から東京都にたどり着くのには、7時間ほどかかった。



埼玉県あたりまで国道4号線をまっすぐ進むだけのみちのりだったので、道に迷うこともなく、速い速度で自転車を進めることが出来た。
今回通ったルートは、広くてほとんど直線な道で占められていたので1日で100km近く移動することが出来たのだろう。山道やごちゃごちゃした道ばかりだったら100km進むのは厳しそうだ。


今回、天候や風向きに問題がなくて、坂道が少ないところを進むなら自転車で7時間で100km進むことができることがわかったので良かった。
自分が一日に進める距離がどれぐらいなのかわかれば、自転車で遠くまで行く計画をたてるのに便利だ。

今度は、別の場所を目指したり、山道を通るような場所を目指したりしたいと思う。







1日目、東京にたどり着いたときに、ニー株のシェハウスに行って、数人でゲームをしたり休憩したりした。
久しぶりにスマブラで対戦が出来たので、とても良かった。4人でスーパーファミコン桃太郎電鉄もプレイしたので、面白かった。
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桃鉄ゲーム画面

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猫のようす

荒川 千住新橋
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スカイツリーも見える。

ポテサルサ

きょうのおやつ



うすしお味ポテトチップスとサルサソースを混ぜて作った

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中途半端に残ったサルサソースとポテチ



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皿にぶち込む



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スプーンでポテチを砕き、かき混ぜて、完成です

ブックオフで本を売った

ブックオフ 買取

ブックオフで、本を売ってきた。
本を売るの、人生初かもしれない。

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今回、売った本は微妙なノウハウ本2冊と、要らなくなった技術書1冊、残りはラノベの計36冊だ。
何かのサイトに、1冊十円程度でしか買い取ってくれないみたいなことが書かれていたので、400円行けば良いところだろうなんて思っていた。

しかし、良い意味で予想は外れた。買取価格は、合計で1085円だった。

詳細として
文庫本70円  8冊
文庫本40円  6冊
文庫本20円  8冊
文庫本10円 11冊
単行本5円 3冊


本の状態を見て買取価格を決めているようなので、比較的綺麗で状態が良い本が70円のやつだったのだろう。



本の買取は、免許などの身分証明書と、売りたいものを持っていけばできる。
手続きなどは、名前や住所などを書くだけなので、簡単にできる。

ブラックホール 大きさ

天体がブラックホールになる質量 半径


ゼロからわかるブラックホールという本を見た。
そこには、地球がブラックホールになったとしたらどうなるかについて書かれていたので、わかったことをメモしておこう。

地球の半径は約6400kmである。
地球を半径約9㎜にまで縮めることが出来れば、ブラックホールになれるようだ。
また、太陽の場合は、半径3キロメートルぐらいに縮めることが出来ればブラックホールになる。

天体の質量と半径と脱出速度

ブラックホールは目で見ることが出来ない。
その理由は、ブラックホールは無限の質量を持っていて、重力が超でかいからだ。
強い重力に光が引き寄せられて、光がブラックホールから抜け出せないのである。
その結果、光が人間の目に届くことは無いので、ブラックホール本体を肉眼で見ようとしても何も見えない。

なぜ質量が無限大だと光が脱出できないかの理由は、脱出速度について考えればわかる。

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上の式は、天体の脱出速度の式だ。
V:脱出速度
G:重力定数万有引力定数)
M:天体の質量
R:天体の半径

上記の式より、天体の質量Mが大きくなる。つまり天体が重いほど
そして、天体の半径Rが小さくなる、つまり、天体のサイズが小さくなるほど
脱出速度Vが大きくなり、天体からの脱出が難しくなる。


脱出速度は、天体の引力から逃れて宇宙に脱出できる速度のことだ。
例えば、地球からロケットで宇宙に行くには、秒速11kmほどスピードを出さないといけない。
ロケットが脱出速度よりも小さい速度で地上から宇宙に向かった場合は、ロケットの進む力が地球の引力に負けてしまう。
その場合、そのロケットは宇宙まで行くことが出来ずに、途中で落下してしまう。

しかし、光の場合は秒速約30万kmあるので、地球からは余裕で脱出できる。
また、太陽から脱出するためには秒速約620km必要である。もちろん光は太陽からも余裕で脱出することが出来る。


そこで、地球を縮めたらどうなるのか。
地球を縮めた場合、上記の式でいうRの値が小さくなる。
つまり、質量などはそのままで地球の半径だけを縮めていくほど、脱出速度Vは大きくなっていく。

地球の脱出速度Vは秒速11kmであるが、地球の半径が100分の1になった場合は、秒速110kmの速度が必要になる。
それならば、サイズをどんどん縮めていって地球の大きさを限りなく0に近づけていくとどうなるか。
脱出速度Vの値もそれに従ってどんどん大きくなっていき、やがて、脱出速度Vの値が秒速30万kmを超える。
つまり、光でも地球から脱出できなくなってしまうということである。

地球を縮めていき、半径約9㎜に達したら光がそこから脱出できなくなり、ブラックホールになるようだ。


シュバルツシルト半径

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G:重力定数万有引力定数)
M:天体の質量
Rs:シュバルツシルト半径
c:光速(秒速約30万km

上記の式より、天体の質量Mがわかれば、それをブラックホールにするためのサイズがわかる。
この天体がブラックホールになる半径をシュバルツシルト半径という。


シュバルツシルト半径とは呼ばれているが、これは地面のようなものがあるわけではない。
天体は、シュバルツシルト半径よりも小さくなったら、自分自身の重力で中心に向かって無限に縮んでいく。
そして、無限に小さい一点に質量が集まると、その密度は無限大になる。これを、特異点と言う。


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人間は反抗的であるべき

従順さは殺人を肯定できる

『なぜ僕は「炎上」を恐れないのか(イケダハヤト)』と言う本を見た。
この本の「クソ真面目な精神」についてのところで、クソ真面目な精神を持つ人は自分の善悪感覚にそって行動することのできない人間であると書かれている。
例えば、「命令されたからその通りに従ったまでだ」みたいに、自分の頭で考えず、権力者などに言われたことをうのみにするような事である。

ナチスドイツのアドルフ・アイヒマンは、ユダヤ人を何百万人も収容所に移送した。
つまり、ナチスの大量虐殺に加担した凶悪な人物であると思われるだろう。
しかし、アイヒマン自身は決して反ユダヤでもサイコパスでもなく、一般的な役人に過ぎなかったようだ。
この事は、「アイヒマン実験」で、確認されているようだ。

アイヒマンはじめ多くの戦争犯罪を実行したナチス戦犯たちは、そもそも特殊な人物であったのか。それとも妻との結婚記念日に花束を贈るような平凡な愛情を持つ普通の市民であっても、一定の条件下では、誰でもあのような残虐行為を犯すものなのか」という疑問が提起された。この実験は、アイヒマン裁判(1961年)の翌年に、上記の疑問を検証しようと実施されたため、「アイヒマン実験」とも言う。
実験の結果は、普通の平凡な市民が一定の条件下では冷酷で非人道的な行為を行うことを証明するもので、そのような現象を「ミルグラム効果」とも言う。

Wikipediaより引用
ミルグラム実験 - Wikipedia


アイヒマンは、命令に忠実に従っているだけの、一般的な役人に過ぎなかったようだ。つまり、ユダヤ人に対して強い恨みがあるわけでもなく、単に「これは自分の仕事であり、上から命令されているからその通りにやっているだけだ」という感覚であるだろう。

自分の善悪感覚ではなく、権力者の命令や組織内のルールを重視して、判断を下しているということだ。
これは、その組織にとっては都合の良い事である。
しかし、組織や権力者に命令されたからということを免罪符にして、よく考えてみればおかしいと思うようなことを実行できてしまうということは危険である。

一つの組織に従順な人間が増えれば増えるほど、その組織のトップは力を持ってしまう。
反抗的な人間が多くいたほうが、権力が暴走することを防げて良いということだ。

特に良い例がブラック企業である。
ブラック企業で真面目に働く人間がいるからブラック企業が潰れないわけだ。
社員がみんな高い給料払わない限り働かないと言い出せば、その会社は給料を上げざるを得なくなる。
また、それが出来ない会社は、人材がいなくなって倒産するので、その後にその会社に入社してブラック労働に苦しむ人が出る事を防げる。
そうすれば、労働環境の質を上げることが出来るだろう。



反抗的であることは悪なのではなく、悪を抑制する効果がある。
従順な人間がたくさんいれば、それらを従えているリーダーは強い力を持つことになる。その結果、独裁国家を作るなどしてホロコーストを行ったナチスのように殺人が正当化することさえ可能になる
どんなに悪い独裁者でも仲間が全くいなければ、一人の無力な人間だ。その独裁者に従う人間がいるから大きな力を持つことが出来るし、国を作ることも、法律を自由に作ることもできる。つまり、従順な人間は間接的な人殺しである。

どんな悪い人間でも生身の人間である以上、一人だと弱い。
そのため、悪い独裁者に従う人間がいなければ、その独裁者は好き勝手なことはできない。
そのため、反抗的な人間がたくさんいれば、悪い権力者は淘汰されていく。
そして多様性を認める健全な組織が増えていくので人間社会の質は高まる。

なので、人間は組織や権力に対して反抗的であるべきだ



ここでいう「反抗的であるべき」と言うのは、自分が正しいと思うことを躊躇なく発言する、実行することを言っている。
なんの理由もなく単に周りに反抗するとか、自爆テロみたいな人に危害を加えるようなことをやれとかそういう意味ではない。
非暴力な反社会的人間であろう。


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ニートであることも社会貢献の一種

ニート 社会貢献

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静かなる反抗

労働条件の悪い企業はブラック企業に就職するぐらいなら、ニートでいたほうが、ある意味社会にもプラスな可能性がある。

日本は少子高齢社会なので、今後も労働人口が右肩下がりである可能性が高い。
外国人労働者やロボットなどを大量に利用しない限りほぼ確実に労働者は減る。

さらに、働ける能力がある人も働かないでニートになれば、さらに労働者人口の低下に拍車をかけることになるので、企業は人材を集めるのに苦労することになる。

このような状態になった場合、国内のほとんどの企業は人材不足になるので、求人数が多くなる。

日本中のどの企業も求人を出していて、労働者が大量にある企業の中から自由に選べる場合、労働条件の良い企業にたくさんの人材が集まる。

その結果、労働環境の悪い企業に人が集まらなくなったら、その企業は給料を上げたり休みを増やしたりと改善せざるを得なくなるし、それが出来ない企業はつぶれて、自然とブラック企業が消えていくだろう。

つまり、ニートは、働かないことによって日本の労働環境の改善に貢献していると言える。
ということで、ニートは社会貢献の一種である。
ニートは、労働者が低賃金で高いクオリティと長時間労働を要求される日本社会に対して、「働かない」という静かなる反抗をしているということだ。


ニートが増えるということは、働く人が減るということなので、企業は人を集めるために労働条件を良くする可能性がある。
しかし、国内の労働者が減った分だけ、外国人労働者をさらに大量に呼び込んで奴隷みたいに働かせる危険性もあるのが問題だ。

idoushiki.hatenablog.com
↑これは外国人労働者について書いた過去記事です。


しかし、外国人労働者の待遇が良くなった場合は、彼らにとっても良い事であると考える。
例えば発展途上国などから日本に出稼ぎに来れば、祖国よりも高い給料と技術力を得てくることが出来るので、外国人にとっても有益であるし、日本も労働力を確保できて有益なのでwin-winである。



働かない人が働かなければ働きたい人が働ける

世の中には、働くことが好きな人間もいる。また、どうしても金が必要で働かなければいけない人や、たくさん稼いで贅沢したい人もいる。
しかし、働きたくない人が嫌々働いたら、そのような人から仕事を奪うことになるだろう。

仕事に対して情熱がある人間や、働きたい人が働いたほうが仕事のクオリティも高くなるし、働いている本人も充実した人生を送ることが出来る。

しかし、働きたくない人やダメすぎる人が働いたら、本人も嫌な思いをするし。周りの人間も困らせることになるし、仕事のクオリティも低くなる可能性が高いので、百害あって一利なしだ。

これは、働きたくない人も不幸になるし、本当に働きたくてしょうがない人の幸せも奪ってしまうことになるので、良くないと思う。

だから、働くのが嫌な人や、ダメすぎる人は、必要最低限バイトするとか、ニートやるとか、自分の得意な分野で自営業やっていたほうが社会のためにも自分のためにもなるので良い。



ある意味、現代人も命を大切にしていない

例えば、過労死なんかも良い例で、命が大切ならば、仕事を辞めれば良いはずである。
命が大切であることを強く認識していれば、仕事よりも明らかに自分の命のほうが大切なので、仕事を辞めるほうを選ぶ可能性が高い。

しかし、仕事を辞めることによって、経済的に困ることになるのでやめられないという人もいるので、命が大切だとわっていても、過労死に追い込まれるパターンも想定できる。しかし、養う家族がいる場合、メインの労働力が死んでしまったらそれこそ家族を困らせるので、仕事を辞めても問題ないとおもわれる。生きていれば、また働くことが出来るが、死んだらもう何もできない。または生活保護を使えば良い。

仕事を辞めると、周りの人間に迷惑かかると思って仕事がやめられないという状況も想定できるが、他人に迷惑かける事なんて人間一人の命と比べればどうでも良い事だと思われる。人間一人の命のほうが他人に迷惑をかけないことよりもよっぽど大切だ。
仕事を辞めなければ死ぬのに、それを迷惑だと感じて非難するような人のために死ぬ必要はないと思う。
過労死を避けるために逃げたことを迷惑だと思うということは、「死ね」って言っているのと同じだ。
そういう人の命を軽視している人間のことは無視して良い。

しかし、「一生懸命働く」とか「あきらめない」みたいなことが美徳になっていて、「辛い事から逃げてはいけない」みたいな脅迫観念に呪われて自殺とか鬱とか過労死とかに追い込まれるような人もいるのだろう。
もう、命と比べれば仕事なんてクソだし、学校もゴミだし、人間はもっと自分自身に甘くなったほうが良いと思う。

鬱を他人事だと思わないほうが良い。自分はまだまだ努力が足りないななんて思って自分自身に鞭打って動いていたら本当に精神がやばくなる。
自分自身では死なないように心掛けていたって、死ぬことはありうる。

罪悪感に殺されるぐらいならすこしだけサイコパスになって罪悪感を殺してしまえ。そうすれば誰かに迷惑かけるとか考えずに躊躇なくニートデビューできる。



過労死やブラック企業などの問題は日本に限ったことでは無いが、日本人はいまだに第二次世界大戦から抜けられていないのではないか。
特攻隊でもないのだから死ぬレベルまで国や企業、組織のために自己を犠牲にする必要はないだろう。
むしろ、せっかく平和な時代になって、戦争で死ぬこともなくなったのだから、もうみんなだらけて自分の好きな事ばかりやっていれば良いと思う。「みんな好きな事ばかりやっていたら国が亡びる」みたいなこと言う人間もいるかもしれないが、それはないと思う。そう考えている人は本当に馬鹿だと思う。
idoushiki.hatenablog.com

この記事で、働きアリと働かないアリについての事を書いたが、アリの集団は必ず8割の働き者と2割のニートに分かれる。そして、怠け者のありだけを抽出した場合も、その怠け者の中でまた働き者と怠け者で別れるらしい。
人間もそれと同じようになるようで、社会的な生物の集団があったら怠け者はほぼ確実に一定数存在することになるので全員がニートになって社会が滅びるなんてことは無い。そもそも人間も、暇に耐えられない人間や無趣味な人間はニートやっていても飽きてきて、自然と働きだすし、仕事好きな人間もたくさんいる。だから、何か苦しいとか辛いとか思ったら逃げたほうが良い。

働かなくても生きていることは、人間の命そのものを肯定することになる


自分は、ニートは健全な社会の象徴であると思っている。
もし、日本が独裁国家で、「障害者や外国人は死刑」とか「国家に貢献しない人間は死刑」みたいなことを言い出したら、ニートは存在できない。


ニートが存在しているということは、働かなくても許されているつまり、個人の自由が尊重されているということである。
そのため、様々な考え方や生き方が許されるので生きやすい社会だと思うし、国民の自由が保障されているので健全な国家だと思う。

役に立たない人間も生きていることが許されているということは、人間の命そのものが大切にされていることだ。
国の経済発展に対する貢献度が低くても、生きていることが出来るということは働くこととか役に立つとか関係なく、人間の命は大切であるものとなっているからだ。
働かない人間が生きているという事実は、人間の命そのものが肯定されているということだ。

命は大切なのだから、働かないことに何のうしろめたさを感じる必要もないし、働く必要もない(贅沢したいならそれなりにたくさん働くべき)。


もし、働かない人間が日本から一人もいなくなったら、それこそ日本は危険な状態だと思う。
国民全員働かないと国が成り立たなくなったり、独裁国家になって、国民全員強制労働になったら大変である。
「働かない」という選択の自由が与えられていないということになるからだ。

つまり、ニートは平和の象徴だ。


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